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昼間の暑さとはうってかわって、夜になると過ごしやすくなり花火日和です。
こんなにきれいで大きな花火、初めて。本当に立派な花火


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去年もTSUYOくんと一緒に花火見物をしました。
去年の花火大会の日、昼間アクシデントがありました。そのときのTSUYOくんの言葉で私は二番目だということを痛感し、泣きたい気持ちでいっぱいでした。
でも、これで花火大会に行かなかったら来年はもうTSUYOくんと一緒に花火を見ることはできないだろうと、泣きたい気持ちを悟られないようにして臨んだ花火大会。
そんな心境で見た花火はTSUYOくんと一緒に見る最後の花火かもしれないという気持ちがそう思わせたのか、今までで一番きれいな、そして一番悲しい花火でした。
花火が一瞬のものだから美しいのと同じように、私もTSUYOくんにとって一瞬の相手だから興味を引かれるのかもしれない。
花火が消えてしまったらその美しさを忘れられてしまうのと同じように、私もTSUYOくんとお別れしたら忘れられてしまうんだろう。
花火を見ている間じゅう、様々な思いが巡り複雑な心境の花火大会でした。
それでも、TSUYOくんと一緒にいられることが幸せでした。
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今年の花火を見ながら、そんなことを少し思い出しました。
私は去年よりもずっとずっと幸せです
いろいろな逆境があるけれど、でも、こうして今年もTSUYOくんと一緒に花火を見られたこと、TSUYOくんがそばにいてくれることに感謝

今日は猛暑です。そんな中、TSUYOくんと花火見物の場所を確保するために、午後一番で会場へ向かいます。
途中の道でレジャーシートの端を留めるための木の枝を拾いながら、会場まで歩きます

いい大人が木の枝を持って歩いている姿を思い、我ながら失笑してしまいました。
じっとしているだけでも汗がダラダラと流れてくる暑さの中、二人で一生懸命レジャーシートを固定します。
地面が硬くて、なかなか木の枝がささらずにかなり苦戦しましたが、でもそれさえも楽しめてしまうのは暑さで頭が変になってしまっているのかな

「この木、いいよ!ささりやすい」「ここの土はかなり硬い」なんて、どうでもいいような会話が楽しくて楽しくて仕方がないのは、TSUYOくんと一緒だから?暑いから?
周りのレジャーシートを見ると、みんな場所取りプロだなぁと感心する技がたくさん施されておりました。
ガムテープでシートを地面に貼り付けてあったり、重石のかわりにペットボトルに水を入れたものを隅に置いてあったり、ビニール紐で陣地(笑)を囲んであったり。場所取り知恵袋みたい。
悪戦苦闘の場所確保を終えて、飲み物やスイーツのお買い物。
ひととおりの買出しが終わってから、TSUYOくんは少しお昼寝
お子ちゃまTSUYOくんは本当によく寝ます
辺りも暗くなってきました。もうすぐ花火の打ち上げ開始

場所取りのときはまばらだった見物客も、今では人・人・人の人だらけ。
頑張って固定したレジャーシートの片隅で、じっとしているTSUYOくんのクロックス。
なんだかとても愛しく思えたので、記念撮影

TSUYOくんが誘ってくれました。久しぶりの野球観戦
仕事帰りの野球観戦、私にとってお気に入りのデートです
ひとりでも野球観戦に行ける私ですが(女性ひとりの観戦は珍しいらしく、周りの観客の方にビールをご馳走してもらえます・笑)、TSUYOくんが一緒の野球観戦の方が何倍も楽しいです。
サラリーマンTSUYOくんが、野球場で仕事の顔からOFFの顔になるのも、私には楽しみのひとつ
TSUYOくんと一緒だと勝敗も気になりません。点を取られるとイライラしていた私が嘘のよう。
穏やかに野球観戦できるようになったかわりに、以前のように試合展開を記憶しておくことはできなくなりましたが…
今シーズン、あと何回野球観戦できるかなぁ
もう一度、TSUYOくんと観戦できたら幸せ
今週は毎日まっすぐ帰宅して、一度もTSUYOくんに会っていません。
TSUYOくんに会わないと同じような毎日が続くので、いつ・何をしたのかを全く覚えていません、情けないことに。
TSUYOくんと会わない生活に、少しだけ慣れた感じがします。またすぐに、“会いたい・会いたい”と言い出すかもしれませんが…
何気なく去年の日記を読みかえしてみました
去年の昨日は、『TSUYOくんが何度も「YUMI、かわいいよ」と言ってくれたけれど、それ以上に何度もTSUYOくんの携帯の着信音が鳴って悲しかった。』…らしい。
去年の今日は、『TSUYOくんが「要る?お魚図鑑。YUMI、好きだよ」とメールをくれた。私も大好きって返信したいところだけど、お魚図鑑がほしいことだけ伝えた。好きなことを認めるとTSUYOくんにすべてを奪われてしまいそうだから。この間の******の辛さの時に、私は2番目なんだって思い知ったから。』…だそうです。
去年の明日は、『TSUYOくんに今日は8/3でハチミツの日って言ったら、うちの車のナビがそう言ってたって。…TSUYOくん、am3:00頃に寝たって言ってたけど、車でお出かけだったのね。KUMIさんのところ?…だよね。』…と思っていたらしい。
私の日記、TSUYOくんと一緒に過ごすようになってからはこんな感じにネガティブ路線まっしぐらになりました。
“書く”ことで、ネガティブ路線がどんどん体に染みついていくように思えて、小学生の頃から続けていた日記をやめたのは、今年の3月。
今考えると、私の誇りでもあった日記をやめたのは失敗だったかも。
たとえ読みかえすとブルーな内容であったとしても、日々の心境の移り変わりを記しておくのは私には大事なことだったから。
また、書き始めようかなぁ。
きっと、『TSUYOくんが好き。だけど…』な~んて、同じようなことを飽きもせず綴るだけの日記になるだろうけれど。
私はかき氷が好きではありません。アイスクリームは大好きだけど。
かき氷を食べると、身体が冷え過ぎてしまうし、頭がキーンとするのも苦手。なんだか優しさに欠ける食べもののような気がします。
先日、TSUYOくんとかき氷の話になりました。
TSUYOくんは、私がかき氷が好きでない理由を“衛生的ではない食べものだから”と決めていましたが…たしかに、それもあります。氷を砕氷器にセットするとき手は綺麗に洗ったかなぁ、とか、砕氷器を最後に清掃したのはいつかなぁ、など、どうでもいいようなことが気になります。
そんな私が最近、とりこになっているかき氷があります。
『MEIJI 宇治金時』
これ、一番上に練乳が入っていてトロトロの甘さでとっても幸せ気分
初めて食べたときは一番上が練乳だらけだということを知らず、ほとんどの練乳をこぼしてしまいましたが…
練乳は最初の一口で終わりなので、最終的には抹茶でさっぱりと食べ終えることができます。“さっぱり”って夏向きな言葉
あずきの量もちょうどいいし、とにかく今、私の一押し
なので、周りのみんなにオススメしています。
これをTSUYOくんにオススメしたら笑われちゃうかなぁ。
「工業製品は衛生的なの?」って。
an・anの表紙はダルビッシュ有さんのヌード
ダルビッシュさんのヌードが見たい
…というわけではなく、単純にスポーツ選手の筋肉を見たかったので、早速購入してみました。
感想は…う~ん。。。
『鍛え抜かれたカラダ』と書いてあったので、もっと筋肉がついているのかと思っていたのに、私の抱いた第一印象は『やわらかそう』
ピッチャーの腕や肩なのにさほど筋肉を感じさせないラインで、腕フェチの私はガッカリです
スポーツ選手の筋肉を見たかった私にとっては、残念ながら意に添うものではありませんでしたが、でもヌードとしては『いいカラダ』なのかも。
結論としては、TSUYOくんのカラダの方が私は好き
ダルビッシュくんよりもいいカラダだと思います。TSUYOくん自身は近頃ちょっとつまめるお腹を気にしていますが…(笑)
ちょっとぐらい、ご愛嬌でしょ。きっとダルビッシュさんだって、つまめるよ
Sたんがブログで『お姫様扱いをしてくれる男性が大好きです
』と記していました。
『どうしてこの人はお姫様扱いされてるんだろう…納得いかない』っていう女性をしばしば見かけます。
私が納得いかないなぁと思うのは、
◎自分に気を遣っていなさそうな女性がお姫様扱いされているとき
◎女性がお姫様扱いしてもらって当たり前みたいな態度のとき
“ありがとう”ぐらいカレに言ってあげたって罰は当たらないでしょ
なんて、余計なお世話が焼けちゃう。そんな“エセ姫”の王子様に対しても、ばっかじゃないの~
なんて思っちゃう。
かといって、お姫様扱いされている女性が嫌いなわけではないんです。
お姫様扱いに順当であれば、きっと内面も素敵なんだろうなぁとその女性に対する私の評価は上がるし、お姫様扱いしている男性に対しても、その女性をきちんと認めてあげてるんだなぁって感心します。
Sたんならお姫様扱いされていても嫌味がないだろうなぁ。自分磨きもしっかりしているし(Sたんに実際に会ったことはないけれど・笑)。
ところでお姫様扱いって、どんなことしてほしいんだろう?と考えを廻らせていたら、
『私が思い描いているお姫様扱いって、
焼肉屋さんで、肉を焼いてくれるとか、
食べ物をお皿にシェアしてくれるとか、そんなことです。』
んんんっ
TSUYOくん、お肉を焼いてくれるし食事のシェアもしてくれます。
…でも私、お姫様扱いされている自覚がありませんでした。ちゃんと“ありがとう”は言っているけれど…。
私の基準からすると、私はお姫様扱いに順当ではないです。私こそがエセ姫でした。…反省
TSUYOくんにたくさん親切にしてもらって感謝しています。
エセ姫を撤回できるよう、自分のことは自分で
……しないだろうなぁ。
なので、立派な姫になれるよう、頑張ることにします。
どうして自分でもできることをTSUYOくんにしてほしいのかと言いますと、私に気をかけてくれるTSUYOくんの気持ちがほしいから。
気持ちは見えないものだから、伝えられる形で私に見せてほしいんです。TSUYOくんの気持ちを私に伝えてもらえれば、私も安心してTSUYOくんを想っていられるでしょ
ちなみに私の思い描くお姫様扱い
『カニを私のためにむいて
』
が好物というわけではないのですが、むしろどうして世間がカニ・カニって言うのかがわからないぐらいなのですが、面倒臭い殻むきを私のためにしてくれたらプリンセス気分です
私のために、殻で指を傷つけてしまって血がにじんでいたりなんかしたら、
ひゃ~
もう私、天にも昇る気分かも~

■YUMI ( 魚座・O型 )
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大好きなTSUYOくんと社内恋愛中。甘いもの&TSUYOくんが一緒なら幸せ♪
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■TSUYOくん ( 蟹座・O型 )
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YUMIの大切な人。
釣りが大好き。釣具を見ているときの顔は天下一品!